ポケットプラネット/ヒント

STEP1
12枚の星座(天体写真)と1枚の写真の手順書。
まずは12枚の星座の解読して手順書を埋める必要がありそうです。

12枚の星座の答えを埋めで手順書を完成させましょう。
おひつじ
ヒント1
『無重力』『真空』『無音』になるということは?
ヒント2
それぞれ、あるものがなくなります。
ヒント3
無重力は『じゅうりょく』がなくなります。
真空は『くうき』がなくなります。
無音は『おと』がなくなります。
ヒント4
下の文から『じゅうりょく』『くうき』『おと』を消しましょう。
『み〇〇め』
答え
みずがめ
おうし
ヒント1
解答欄が色別の点線枠になっています。
色ごとに法則があるので、それぞれの法則を解読してみよう。
ヒント2
紫(左から1番目):○はそれぞれ別の意味です。
橙(左から2番目):カードゲームです。
茶(左から3番目):26文字&方位です。
緑(左から4番目):イラストの違いに注目です。
ヒント3
【茶】
Q→R→?と変化しているので、アルファベットが入ると考えられます。
方位マークから、茶色実線は『S』、茶色点線は『N』が入ります。
ヒント4
【橙】
『?→Q→J→?』と数字の減り方からトランプと考えられます。
紫色点線は『K』、橙色点線は『A』が入ります。
ヒント5
【紫】
紫色点線は『K』となるので、『〇=〇K(OK)』となります。
ヒント6
【緑】
紫『〇』から矢印がでていることから、『〇(O)』が入ると考えらます。
イラストは非常口ですが、左は外に出て、右は中に入っています。
文字数から、In・Outとなり緑色点線は『I』と推測できます。
答え
かに(KANI)
ふたご
ヒント1
解答欄の枠が『黄・緑・赤・青』で、十字星も同色が使われています。
それぞれの色が解答欄に該当していると考えられます。
ヒント2
全ての同色が向き合っていることに注目しよう。
ヒント3
向き合った同色を直線でつないでみましょう。
ヒント4
色別に繋いだ線の形に注目しよう。
色別にカタカナになっています。
ヒント5
青色右上の真ん中が塗られたものは濁点になります。
『サ〇〇ジ』  
答え
三文字(サンモジ)
かに
ヒント1
それぞれがどの星座か確認しましょう。
ヒント2
4つの星座は『おひつじ・かに・さそり・てんびん』です。
ヒント3
4枚を配置の通りに並べてみよう。
ヒント4
黄色に注目しましょう。
ヒント5
黄色で一つの形(マーク)になっています。
ヒント6
手順書をみると【隕石の向き】を求めています。
言葉ではなく、形そのものが答えになります。
答え
右上から左下
しし
ヒント1
恒星一覧のリゲルが消され、右側から『リ』『ゲ』『ル』が消されています。
恒星一覧を参考に、名前を消していく必要がありそうです。
ヒント2
消したら、残りをよみましょう。
 ※左上から右下へ横読み
ヒント3
『恒星一覧にある名前を消した残りの形』
ヒント4
消していない文字(マス)の形をみましょう。
ヒント5
二文字のカタカナになっています。
『ホ〇』
答え
星(ホシ)
おとめ
ヒント1
星が半分欠けています。
見えている半分から推測してみましょう。
ヒント2
反転することで全てアルファベットにすることができます。
ヒント3
左から『KUIWASE』
正しい順番を考えてみましょう。
ヒント4
同じ星が書かれたものはありませんでしたか?
ヒント5
裏表紙をみると同じ星が描かれています。
その順番に並べて、ローマ字読みしましょう。
『わ〇〇い』
答え
惑星(WAKUSEI)
てんびん
ヒント1
括弧を送り仮名として、ひらがなを漢字に変換できそうです。
それぞれの矢印の順に二字熟語がつくれそうです。
最終的に、真ん中で三字熟語をつくることができそうです。
ヒント2
『はか(る)』などは複数の漢字があるので、
変換できそうなものから考えてみましょう
ヒント3
あめ :雨 or 飴
ちぢむ:縮む
こまる:困る
まよう:迷う
すわる:座る
そら :空
ヒント4
真ん中が『惑』と推測できます。
ヒント5
周りの漢字は、『雨、縮、困、図、空、座、迷、鳥』
両端にはいる漢字も考えてみましょう。
『〇〇〇わく〇〇』
答え
小惑星
さそり
ヒント1
解答欄をみると、渦の間が黒く塗られています。
実際に渦の間を黒く塗って(もしくは隠して)みましょう。
ヒント2
黒塗り部分を無視して上下をつなげて考えましょう。
ヒント3
カタカナになります。
『ブ〇〇〇〇〇ル』
答え
ブラックホール
いて
ヒント1
『6×6の枠』と『36マス分のピース』があります。
枠にピースを埋めてみましょう。
ヒント2
回転・反転できないので、左上と右下のピースが決まります。

右上に入るピースを考えてみましょう。
ヒント3

残りを埋めてみましょう。
ヒント4

数字の文字を読むと『ひとつした』
ヒント5
数字のひとつしたのマスをよんでみましょう。
ヒント6
『ふたつうえ』
今のマスの二つ上のマスをよんでみましょう。
ヒント7
『かずたどれ』
数字マスを数字の順に辿ってみましょう。
ヒント8
辿った数字の間のマスだけをよんでみましょう。
『お〇〇〇〇〇い』
答え
同じ惑星(おなじわくせい)
やぎ
ヒント1
イラストは、紙を横向きに裏返す指示です。
ヒント2
この紙の裏に太陽があり、
この紙を指示通り横向きに裏返すと太陽が同じ配置になります。
ヒント3
改めて解答欄をみると、数字が『緑・黄・赤・紫』の組み合わせで構成されています。
裏返した天体写真側にも、同じ色の星の線があります。
ヒント4
数字毎に該当する星の色だけをよみましょう。
カタカナになります。
『ワ〇〇』
答え
ワープ
みずがめ
ヒント1
六角形解答欄の中に123が書かれています。
右下の六角形枠の123に注目しましょう。
ヒント2
足し算になっているので、二つの六角形を重ねてみましょう。
それぞれ漢字になります
ヒント3
『1=円、2=黄、3=中』となります。
ヒント4
左側の5×5のに対し、『円(形)・黄(色)・中(大きさ)』に注目しましょう。
ヒント5
それぞれアルファベットができます。
『1=円』は『M』になります。
ヒント6
『円・黄・中』=『MON』
解答欄1223であることに注目しましょう。
答え
月(MOON)
うお
ヒント1
矢印を、色ごとで変換法則を解読しましょう。
そのルールで『園』を変換する必要がありそうです。
ヒント2
橙:日本語読みと同じ読み方の図形に変換。
桃:上下に反転して合成。
青:縦に切って右だけ残す。
緑:日本語読みと同じ読み方の英語に変換。
灰:英語を日本語に訳す。
ヒント3
橙:園→○
ヒント4
桃:○→8
ヒント5
青:8→3
ヒント6
緑:3→sun
答え
太陽
STEP2
二番目のステップ
ヒント1
(みずがめ)・(かに)と名前が(三文字)の星座6枚と、
それ以外の6枚に分け、裏返して天体写真が見えるようにする。
ヒント2
まずは条件に沿って写真を6枚ずつわけましょう。
正座は名称のみ記載されているので『座』は含みません。
 例)おひつじ:4文字
ヒント3
A『みずがめ・かに・おうし・ふたご・おとめ・さそり』
B『おひつじ・しし・てんびん・いて・やぎ・うお』
 ※ヒントサイトの便宜上、ABと表記
三番目のステップ
ヒント1
隕石の向きが(右上から左下)になるように天体写真を揃える。
(星)で、(惑星)や(小惑星)を繋げる。
小さい(ブラックホール)を上に配置する。
ヒント2
隕石:赤色の斜めに進んでいる岩
惑星:裏表紙の7つ
小惑星:灰色の岩
星:惑星や小惑星からでている小さな白い星
ブラックホール:渦
ヒント3
Aは縦2枚×横3枚、Bは縦3枚×横2枚の配置になります。
ヒント4
Aの配置(途中)
ヒント5
Aの配置(完成)
ヒント6
Bの配置(途中)
ヒント7
Bの配置(完成)
四番目のステップ
ヒント1
(同じ惑星)を(ワープ)することができる。
(月)から(太陽)へすすみ、(星)をよむ。
ヒント2
2つを行き来しながら、月から太陽まで進み星をよみましょう。
『さん〇〇〇の〇〇で〇〇と〇〇〇〇をつなげ』  ↓
ヒント3
『三色の星で月と地球をつなげ』
STEP3
ヒント1
月と地球、そして三色の星があるものを探してみましょう。
ヒント2
手順書に、月(左上)と地球(右下)と三色の星(背景)があります。
どうやらこの一枚でつくることができそうです。
ヒント3
月と地球から出ている三色の星の線は途中で切れています。
つなげる方法を考えてみましょう。
ヒント4
この手順書のみでできます。
ヒント5
手順書を折って繋げましょう。
(天体写真でないので折り曲げ可)
ヒント6

つなげると、星座を2グループにわけた指示がきえます
ヒント7
星座を分ける指示が消えたので、12枚全てを使って配置してみよう
ヒント8
配列は縦4枚×横3枚になります
ヒント9
ヒント10
ヒント11
ヒント12

完成したら、月から太陽まで移動しながら星をよみましょう。
ヒント13
月から太陽まで移動しますが、ひらがなの星はひとつもありません。
先ほどとは読み方が違うようです。
ヒント14
つながっている小さな星そのものに注目してみましょう。
ヒント15
通れる星自体で、大きな文字になっている。
『ウ〇〇〇セ』
ヒント16
『ウラガエセ』
ヒント17
ワープ同様、横向きに裏返してみましょう。
ヒント18
背面がつながって一つのイラストになっています
ヒント19
イラストの名称がアルファベット6文字でヌキになっています

『r〇〇〇〇t』
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